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SSLサーバー証明書
SGC Super Certs
(標準128bit SSL対応)
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携帯サイトでのSSL利用はこちらの商品タイプとなります。
SSLサーバー証明書
SSL Web Server Certs with EV
(標準40bit以上最大256bit EV SSL対応)
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SSL 123 Web Server Certs
(標準40bit以上最大256bit SSL対応)
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Apple Dev. Certs
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CSR作成手順
※作成したCSRが正しいかを確認するには実際に申請ページに貼り付けてみて下さい。
thawte support database
お問い合わせ
Thawteについて
O&A No.60008
Q: https でアクセスするとセキュリティ警告が表示されます。
A:
警告: セキュリティ証明書は有効期限が切れたか、まだ有効になっていません。
原因: 主にサーバーにインストールされている証明書の有効期限が切れている場合にこの警告が表示されます。証明書の有効期限が切れている場合には、有効な証明書を取得し、サーバーへインストールする必要があります。
有効なSGC Super Certsをインストール済みのサーバーサイトへアクセスした際にこの警告が表示される場合は、最新のルート証明書を持っていないブラウザ (IE5.00 以前)の可能性が考えられます。ブラウザのバージョンアップを行うか、最新のルート証明書(2028年期限)をダウンロードし、ブラウザが管理するルート証明書を更新する必要があります。
警告: セキュリティ証明書の名前はサイト名と一致しません。
原因: サーバー認証は、コモン名ごとに発行しています。接続先のサーバー証明書に含まれているコモン名が一致しているかを検証しています。例えば、IPアドレスや異なるURLでアクセスした場合などは、このような警告メッセージを表示します。
https接続の際には、必ずコモン名と一致しているURLでアクセスする必要があります。また、ブラウザの仕様により一致していないことで接続できない場合もあります。
警告: このセキュリティ証明は信頼された証明機関から発行されていません 証明書を表示して、この証明期機関を信頼するかどうか決定してください。
原因: 有効なSGC Super Certsをインストール済みのサーバーサイトへアクセスした際にこの警告が表示される場合は、主に中間証明書が正しくインストールされていません。中間証明書のインストール状況を確認してください。
サーバーにインストールされている証明書がThawte社発行の証明書ではない可能性があります。正しくインストールされていないか、正しく設定されていないことが考えられますので、サーバーの設定状況を確認してください。
ご注意:
記載文書は、お客様のシステム環境や構成、設定状況により手順や画面表示が変わることがあります。
記載文書内容によって生じた結果の影響について、弊社では一切の責任を負いかねますこと予めご了承ください。
記載文書の一部または全てを無断で他媒体に記録、複製することはできません。
各サーバーソフトウェア及びツールごとの仕様や設定手順など、ご不明な点は製品に添付のマニュアルをお読みいただくか、開発元にお問い合わせください。
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