HOME
製品とサービス
SSLサーバー証明書
SSL Web Server Certs with EV
(標準40bit以上最大256bit EV SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
SSLサーバー証明書
SSL WildCard Certs
(標準40bit以上最大256bit WildCard SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
SSLサーバー証明書
SSL Web Server Certs
(標準40bit以上最大256bit SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
SSLサーバー証明書
SSL 123 Web Server Certs
(標準40bit以上最大256bit SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
コードサイニング認証
Apple Dev. Certs
JavaSoft Dev. Certs
Microsoft Authenticode
VBA Dev. Certs
AdobeRAIRTM Dev. Certs

概要・申請の仕方
申請ページへ
無料トライアル21日間
 (サーバー認証のみ)
サポート
よくあるご質問(FAQ)
発行までの主な流れ
料金表&お支払い方法
必要書類一覧表
セキュアシールの取得
ステータスの確認
対応ブラウザ表
対応ソフトウェア表
CSR作成手順
※作成したCSRが正しいかを確認するには実際に申請ページに貼り付けてみて下さい。
thawte support database
お問い合わせ
Thawteについて



コードサイニング認証
コードサイニング認証とは、例えば貴社がインタ−ネット上で公開されるJavaアプレット、ブラウザ−プラグイン、アクティブX等のアクティブコンテンツに署名すると言ったものです。



2009年10月16日からの新申請システム移行に伴い、従来のコードサイニングのお客様で「更新にチェックを入れて更新申請したのに最後のページで新規扱いとなってしまう」と言うトラブルが起きてしまっております。誠に申し訳ございませんが、このような場合そのまま新規にて申請を完了し、申請完了後速やかにこちらまで以下の情報をお知らせ下さい:
○更新の元となる証明書のオーダーナンバー
○今回新規扱いで申請した分のオーダーナンバー
以上の情報を受領後、弊社にて速やかに期間・金額を更新同等に変更させて頂きます


コードサイニング認証申請をご検討頂く前に
実際にご申請頂く前に、必ずこちらにて
各証明書でできること、できないことなど、御社のニーズに適合するかどうかをご確認下さい。
※その他予めご質問頂き、Thawteにて確認した内容以外のバグ、エラーについては一切サポートできません。予めご了承下さい。

申請ページへ
※コードサイニング認証の場合、個人名義での申請は行えません。

新規/更新/再発行
オンライン申請の手順
オンライン申請完了後の通知メール
申請団体の実在確認
コールバック認証
証明書の発行〜ダウンロード
署名ツール、署名方法、タイムスタンプについて

-- オンライン申請の手順 --
申請前の準備: 申請団体の登録確認(必要書類準備)
※更新の場合でもThawteより各書類の再提出を求められる場合がございます。予めご了承下さい。
・CSR生成(Sun Javaコードサイニング証明書の場合のみ事前生成が必要です。San Javaコードサイニング証明書以外の場合は下記(5)の項目にチェックを入れ、申請中にシステムで自動生成するようにします)
注意事項: ※Code signing certificate for MicrosoftR AuthenticodeR(Multi-Purpose)の申請にはWindowsXP/Windows7/Windows8及びMSIE7以降またFirefox(MSIE推奨)をご使用下さい。
※Code Signing Certificate for MicrosoftR Office and VBAの申請には
MSIE5.0以上のWindowsOSをご使用下さい(Vistaでは申請できません)。
※Codesigning certificate for Macの申請には
Netscape Navigator9 または Mozilla Firefoxをご使用下さい。
※Codesigning certificate for Adobe
R AirTMの申請にはFirefoxをご使用下さい。
(1)申請ページへアクセス

任意日時

ご利用中の証明書期限が切れてしまう前に更新手続きを行ってください。有効期限満了の90日前から全ての製品タイプで更新手続きが可能です。また、更新時期のお客様にはコーポレート及びテクニカル担当者様宛にメールが届きます。
更新案内のメール見本


任意日時
申請ページ左側メニューの説明


(2)商品タイプの選択 ご希望の商品タイプを選択し、「Continue」をクリックして下さい。
【商品タイプ一覧】
ThawteR Code Signing Certificate for
MacR
Sun JavaR
MicrosoftR AuthenticodeR(Multi-Purpose)
○Microsoft
R Office and VBA
AdobeR AirTM
商品タイプの選択が完了したらページ最下部の「Continue」をクリックして次ページへ進んで下さい。

※(3)以降の手順は、「Microsoft Authenticode (Multi-Purpose) Certificate」を選択した場合を例としての説明となります。どのタイプを選択された場合でも、基本的な入力項目は全て同じです。
(3)有効期間の選択
希望する証明書の有効期間を1年から2年の間で選択して下さい。各年数における価格は以下の通りです:
新規:1年間US$558/更新:1年間US$558
新規:2年間US$977/更新:2年間US$977
新規:3年間US$1395/更新:2年間US$1395
※再発行はいずれの場合も無料です。
(4)更新
新規での取得の場合は「初回注文」を、更新申請の場合は「更新」のボタンをそれぞれ押して下さい。
※従来のシステムの要にオーダーナンバーとパスワードをご入力頂く必要はありません。次ページで貼付頂くCSR(Sun Java証明書のみ)の内容、またはご入力頂くコモンネームなどの内容をデータベースと照合して更新と自動で判断致します。
次の「再発行」の項目は新規・更新申請時には使用しませんので飛ばしてください。
※再発行申請はステータスページから行えます。
(5)Local Key Pair and CSR Generation
(Sun Javaコードサイニング証明書の場合)
この項目にはチェックを入れず、次ページで事前に生成したCSRを貼付して下さい。
※更新であっても必ず新規生成したものが必要となります。

(Sun Java証明書以外の場合)
Java証明書以外の場合は基本的に
この項目には必ずチェックを入れて下さい。申請途中にシステムが自動でキーペアを生成します。
※キーはレジストリ内に生成されます。
※証明書取得後の証明書インストール方法については
こちらをご参照下さい。
申請に際して事前にThawte担当者に特に伝えたいことがある場合には次の特別な指示」の項目にメッセージをご入力下さい。特に何も無い場合は空欄のままにしておいて下さい。
※日本人以外の現地(オーストラリア)担当者に通知が行く為、本項目はできるだけ空欄のままにしておいて下さい。申請に際して事前にお知らせ頂くこと、お問合わせ事項などある場合には本サイトお問合わせのページよりお問合わせ下さい。
最初のページの必要項目を全て入力し終えたら、ページ最下部の「次へ」のボタンをクリックして次ページへ進んで下さい。
(6)CSRの貼付
※Sun Javaコードサイニング証明書の場合のみ
事前に生成したCSRをダイアログ内に貼付して下さい。
※更新であっても必ず新規生成したものを貼付して下さい。
(6)証明書に含まれる情報の入力
※Sun Javaコードサイニング証明書以外の場合
証明書に含まれる情報をご入力下さい。入力項目は以下の通りです:
※組織のみ日本語で入力可、その他の項目は全て英文でご入力下さい。
○コモンネーム
ここには通常ユーザーの組織が使用している代表的なウェブサイトのドメイン名をご入力下さい。
※「 / 」や「 ~ 」などは入力できません。必ずwww.yahoo.co.jpのようにドメイン名のみをご入力下さい。「 / 」や「 ~ 」を入力されるとエラー申請となってしまいますのでご注意下さい。
○組織
証明書に記載される組織名(会社名)が入ります。
この項目のみ日本語で入力可能です(エンコードエラー回避の為に英文商号推奨です。因みにエンコードはunicode(UTF-8)となりますので、UTF-8がインストールされていないOSや署名ツールでは証明書取得後文字化けする場合がございます。
○部署
証明書を使用する部署名が入ります。
○市町村
証明書を使用する組織が所在する区・市・町名などが入ります。
○都道府県
米国・カナダ以外の国の方は何もお選び頂かなくて結構です。
○国
証明書を使用する組織が所在する国名が入ります。

※更新の場合はここで入力された情報を現在のデータベースと照合して更新と判断する為、現在の証明書に含まれている内容と完全に同一の情報をご入力下さい(都道府県の項目を除く)。
(7)組織情報

組織情報をご入力下さい。また、DUNナンバーがお分かりになっているお客様はここでご入力下さい。認証作業がよりスムーズに運ぶようになります。
注:「仮定した名前」の欄は基本的に空欄のままにしておいて下さい。
注: * が付記されている項目は必須入力項目となります。必ずご入力下さい。

現在ご使用されている証明書の情報と同一の組織情報をご入力下さい。
注:「仮定した名前」の欄は基本的に空欄のままにしておいて下さい。


※の部分はデフォルトで入力される項目ですので内容を変更しないようにして下さい
その他情報を入力し終えたら「次へ」とクリックして次ページへ進んで下さい
(8)組織情報・連絡先情報
(ご担当者様の登録)


※本項目は全て半角ローマ字で
ご入力下さい。

上から統括責任者、技術責任者、支払担当者の順でそれぞれご担当者様をご入力下さい。
※担当者は一人で全て兼任することが可能です。同じご担当者様が兼任する場合には重複する欄はご入力不要です。
※統括責任者の方には最終確認でThawteから電話がかかってきますので、日中連絡の取れる方にして下さい。
※支払担当者の方は証明書を使用する組織外の方でも結構ですが、統括責任者及び技術責任者の方だけは証明書を使用する組織内の方でなければいけません。

すでに登録済みの内容が表示されます。変更の必要がある場合には直接入力の上、変更を行ってください。
※統括責任者の方を変更した場合はThawteから確認の電話がかかって参りますので予めご了承下さい
(9)支払情報
VISA・MASTER・AMEX・DISCOVERいずれかのクレジットカードでのみ支払可能です。


各項目の指示に従ってクレジットカード情報を入力してください。
※「CVV」とはセキュリティコード(Security Code)のことです。セキュリティコードを間違えますと決済不能によるエラーが出てしまう場合がありますので、お間違え無いよう、正しくご入力下さい。
セキュリティコードとは?

※社内規定などによりどうしてもクレジットカードでの支払が困難な場合はこちらをご参照下さい。
カード情報を入力し終えたらその下に記載されている決済金額をご確認の上、「次へ」をクリックして下さい。
(10)申請内容の最終確認 ここまでご入力頂いてきた申請内容が一覧で表示されます。各項目内擁護確認の上、誤りや変更したい項目がありましたら「編集」ボタンを押してそれぞれ内容編集して下さい。
情報が全て正しければページ下部の「利用規約」をお読みになり、問題が無ければ「この加入者同意書に同意します」のチェックボックスにチェックを入れて下さい。

以上で入力項目は全て完了です。「注文を送信」ボタンを押して申請を確定して下さい。
※「注文を送信」ボタンを押されますと申請が確定され、指定したクレジットカードに課金が発生致します。くれぐれも内容を良くご確認の上、確定して下さい。
※本ページは念の為プリントアウトしておくことを強くお勧め致します。
お疲れ様でした。以上で申請は完了です。「注文を送信」ボタンクリック後、カード決済が正しく完了すると次ページに以下のような確認メッセージと注文番号が表示されます。念の為プリントアウトしておくことを強くお勧め致します。
-- オンライン申請完了後の通知メール --
オンライン申請完了後は、下記のようなオーダーID及び申請コモン名が記載されたメールが届きます。(件名、内容は製品タイプにより若干異なります。)

また、クレジットカード決済完了と同時に下記のようなメールが届きますので、クレジットカード会社からお引き落としがあるまでは大切に保管ください。
-- 申請団体の実在確認 --





DUNS情報が確認できる場合 → コールバック認証へ進みます。
DUNS情報が確認できない場合 → Thatwe社より必要書類の提出依頼がメールで届きます。各申請団体によって必要書類が異なり、ご提出いただく必要書類がメール内に記載されています。メール内に記載の書類をご用意上、FAXをお願いします。書類に関する詳細


再発行の場合は、基本的に申請団体の確認は行いません。
-- コールバック認証 --



更新
ご担当者様(corporate contact)へThawte本社より電話による最終確認があります。
(オーストラリアオフィス在籍の日本人スタッフから電話が参ります。但し何らかの事情で不在の場合は現地人スタッフより英語でかかってきてしまう場合もございます。日本人スタッフ限定をご希望の場合はお手数ですが別途ご連絡下さい。予定調整の上お電話差し上げます。
また、お電話できる時間が限られる場合は別途お時間の指定をお願い致します(但しオーストラリアオフィスが開いている時間帯に限ります)。コールバック可能時間帯は平日朝9時から午後4時までとなっております)


再発行の場合、基本的にコールバック認証は行いません。

※コールバック認証の内容は、申請団体名、登録担当者、及び住所などとなります。申請団体名に相違があった場合や登録担当者様(corporate contact)が申請団体に所属していない場合は証明書の発行には至りませんので予めご了承ください。

※サーバー認証の場合のコールバック認証は、ご担当者様(corporate contact)が万一ご不在の場合でも、電話に出られた方などに上記内容をご確認することが出来れば完了となります。
-- 証明書の発行〜ダウンロード --
コールバック認証完了から1〜2時間以内に証明書が発行されます。

証明書発行後は下記のようなメールが届きます。商品タイプにより、メール内に証明書がテキスト形式で記載されている場合は、それをコピー&ペーストでメモ帳などのテキストエディタを利用して証明書ファイル化して下さい。メール内に記載が無い場合は、同じくメール内に記載されているURLにてダウンロードして下さい。因みに証明書はステータスページからいつでもダウンロードできます。


-- 署名ツール、署名方法について --
各コードはMicrosoft、Sun、Netscape、Apple、Adobe各社が提供している技術です。
署名方法及び署名ツールの詳細は各社の技術情報を参照してください。


各社技術情報サイトのリストアップ
 - Code Signing FAQs


署名方法(Thawteサポートデータベース)

MacR
 - Apple Code Signing FAQs

Sun JavaR
 - Sign code with JavaSoft Certificate

MicrosoftR AuthenticodeR(Multi-Purpose)
 - Sign code with Microsoft Authenticode Certificate
※証明書取得後の証明書インストール方法についてはこちらをご参照下さい。

MicrosoftR Office and VBA
 - Sign a VBA Project with a Microsoft Authenticode Certificate on Windows XP
※証明書取得後の証明書インストール方法についてはこちらをご参照下さい。

AdobeR AirTM
 - Sign an AdobeR AirTM .application

Sign all your code with a Microsoft Authenticode Certificate
 - http://search.thawte.com/thawte/solution.jsp?id=vs26925

MS Authenticode証明書でCAB/EXE/DLL/OCX または Office製品(マクロファイル)へ署名の際、VeriSignタイムスタンプサービスの利用が可能です。

追加コマンド: -t http://timestamp.verisign.com/scripts/timstamp.dll

SunJavaコードサイニング証明書でもタイムスタンプサービスの利用が可能です。
※SDK1.6以上の使用が条件となります。
詳しくは下記ご参照下さい:

Sun Java Signing

FirefoxでMSAuthenticodeを取得された場合は、下記手順により証明書エクスポート下さい:

How to export a Microsoft Authenticode certificate from Mozilla Firefox


Copyright(C)MEDIX International Corp All rights reserved.
MEDIX sites : dw-2000 DesignWorks AntiVirus PowerFlare