HOME
製品とサービス
SSLサーバー証明書
SSL Web Server Certs with EV
(標準40bit以上最大256bit EV SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
SSLサーバー証明書
SSL WildCard Certs
(標準40bit以上最大256bit WildCard SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
SSLサーバー証明書
SSL Web Server Certs
(標準40bit以上最大256bit SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
SSLサーバー証明書
SSL 123 Web Server Certs
(標準40bit以上最大256bit SSL対応)
概要・申請の仕方
申請ページへ
コードサイニング認証
Apple Dev. Certs
JavaSoft Dev. Certs
Microsoft Authenticode
VBA Dev. Certs
AdobeRAIRTM Dev. Certs

概要・申請の仕方
申請ページへ
無料トライアル21日間
 (サーバー認証のみ)
サポート
よくあるご質問(FAQ)
発行までの主な流れ
料金表&お支払い方法
必要書類一覧表
セキュアシールの取得
ステータスの確認
対応ブラウザ表
対応ソフトウェア表
CSR作成手順
※作成したCSRが正しいかを確認するには実際に申請ページに貼り付けてみて下さい。
thawte support database
お問い合わせ
Thawteについて


SSL Certs with EV(標準40bit以上 SSL EV対応)
SSL EVサーバー証明書とは、対応ブラウザにてアドレスバーを緑色に、セキュリティステータスバーにあなたの組織名と認証局(Thawte)を切り替え表示し、サイトに訪れたユーザーにウェブサイトの信頼性をより明確に示すことができます。ウェブサーバ及びブラウザバージョンの組み合わせによって40ビット〜256ビットの幅広い暗号化レベルに対応したサーバー証明書です。
※携帯電話には対応しておりません。携帯対応EV証明書はVeriSignR Secure Site Pro with EV証明書をご利用下さい。
※EV技術に対応したブラウザ一覧は
こちら

こちらに掲載のプラットホーム以外でのご利用、独自プラットホームでのご利用について、Thawteではいかなる場合も動作保証致しかねます。必ず事前にご確認の上、ご了承下さいます様お願い致します。



申請ページへ

新規/更新/再発行
オンライン申請の手順
オンライン申請完了後の通知メール
申請団体の実在確認
コールバック認証
証明書の発行〜ダウンロード

SSL Certsの証明書見本
-- オンライン申請の手順 --
申請前の準備: EV証明書の場合、他の証明書と異なり下記の書類のご提出が必須となります。ご申請前に必ずご用意可能かご確認下さい

1、商業登記簿謄本(発行より3ヶ月以内)
(Dunsや帝国データバンクのオンラインデータベースに登録のある会社様でも必ずご提出頂く必要がございます)
2、英文商号の確認書類(以下のいずれかの方法で確認)
@ 有価証券報告書にて「英訳名」の確認(金融庁が運営するシステム「EDINET」で確認を行います)
http://info.edinet-fsa.go.jp/
A 定款にて「英文商号」が確認できる場合は定款の写し
(但し定款が公証人の認証を受けており、その承認印を確認できる場合に限ります)
B 上記@またはAの方法で確認ができなかった場合には、英文表記を表明するための「弁護士意見書」を確認書類としてご提出頂きます。
(弁護士意見書についてはこちらの雛形(MSWord形式)をご利用ください)
※弁護士意見書に必要となる弁護士報酬その他付帯費用は全てお客様のご負担となります。予めご了承下さい。
3、Acknowledgement of Agreement
こちらの書類(MSWord形式)に管理責任者の方ご署名の上ご返信下さい。(記入事項・署名は日本語で構いません。ご記入・署名前に上記テンプレートの赤字部分は削除してからご記入・署名下さい)

※EV証明書は上記書類が全て揃ってから同様の認証調査をThawte側でも行う為、発行までに10日〜2週間程度掛かります。予めご了承下さい。
申請ドメインの登録確認
・CSR生成
 (新規及び再発行時は必須、更新時は新規及び再発行時に使用したものをそのまま使用します(新規生成不要))
(1)申請ページへアクセス

任意日時

ご利用中の証明書期限が切れてしまう前に更新手続きを行ってください。有効期限満了の90日前から全ての製品タイプで更新手続きが可能です。また、更新時期のお客様にはコーポレート及びテクニカル担当者様宛にメールが届きます。
更新案内のメール見本


任意日時
申請ページ左側メニューの説明


(2)有効期間の選択
希望する証明書の有効期間を1年から2年の間で選択して下さい。各年数における価格は以下の通りです:
新規:1年間US$864/更新:1年間US$864
新規:2年間US$1512/更新:2年間US$1512
※再発行はいずれの場合も無料です。
2048bit長以上で作成されたCSRをご使用下さい。1024bit長以下のCSRは使用できませんのでご注意下さい。

※お客様の要望が多いことから、従来2015年12月31日までとしていたSHA1アルゴリズムの証明書発行を1年間延長し、2016年12月31日までの期間であればSHA1アルゴリズムを選択可能となりました。諸事情によりSHA1アルゴリズムでの証明書が必要なお客様は、有効期限が2016年12月31日(=期間1年間)となるようご申請下さい。
(2016年12月31日を超える期間をご選択された場合、CSR貼付後に表示されるアルゴリズム選択オプションにSHA1が表示されませんのご注意ください)

(3)更新
新規での取得の場合は「初回注文」を、更新申請の場合は「更新」のボタンをそれぞれ押して下さい。
※従来のシステムの要にオーダーナンバーとパスワードをご入力頂く必要はありません。次ページで貼付頂くCSRの内容をデータベースと照合して更新と自動で判断致します。
(4)競合置換
はい」を選択された場合、ベリサイングループ(ベリサイン及びジオトラスト)以外のSSLサーバー証明書から乗り換えられる場合、現在当該サイトでご使用の証明書の有効期限までの残期間分を、取得する証明書の残期間に追加します(最大1年間)。このオプションが選択されると、Thawte側で申請されたドメインサーバーを調査し、現在使用されているサーバー証明書の有効期限までの残期間分を証明書発行時に追加します。

例:現在使用している他社SSLサーバー証明書の有効期限が2011年6月30日、Thawteに新規申請して有効期間1年間の証明書を取得したのが2009年11月5日である場合、本来は2010年11月4日が期間満了日となりますが、競合置換オプションを使用した場合有効期限は現在の他社証明書と同一の2011年6月30日までとなります。

競合置換キャンペーンを使用しない場合は「いいえ」を選択して次に進んで下さい。
次の「再発行」の項目は新規・更新申請時には使用しませんので飛ばしてください。
※再発行申請はステータスページから行えます。
(5)サーバーのライセンス
負荷分散などのために、複数のサーバーで同一コモン名(OSも同一)を利用している場合に、ライセンスを追加購入するための項目です。通常、1サーバー上の1つのコモン名で1つの証明書を申請する場合は、デフォルトの「1」のままで先に進んで下さい。
※追加ライセンスは全て無料となりました。複数お使い予定の場合でもデフォルトのままお進み下さい。

申請に際して事前にThawte担当者に特に伝えたいことがある場合には次の特別な指示」の項目にメッセージをご入力下さい。特に何も無い場合は空欄のままにしておいて下さい。
※日本人以外の現地(オーストラリア)担当者に通知が行く為、本項目はできるだけ空欄のままにしておいて下さい。申請に際して事前にお知らせ頂くこと、お問合わせ事項などある場合には本サイトお問合わせのページよりお問合わせ下さい。
最初のページの必要項目を全て入力し終えたら、ページ最下部の「次へ」のボタンをクリックして次ページへ進んで下さい。
(6)CSRの貼付

事前に生成したCSR(--BEGIN から END---まで)を空白フィールド内に貼付してください。

現在使用している証明書の新規時または再発行時に貼付したCSRを(--BEGIN から END---まで)を空白フィールド内に貼付してください。
※新規生成して頂く必要はありません。
※CSRの内容をデータベースと照合して更新であると判断致しますので、必ず同じものをご利用下さい。
(7)サーバーの種類
ご利用のサーバーソフトウェアをMicrosoft IIS かそれ以外かの2択にてお選び下さい。IIS以外は全て一律「Others」となります。
2ページ目の必要項目を全て入力し終えたら、ページ最下部の「次へ」のボタンをクリックして次ページへ進んで下さい。
(8)サーバーURLの確認・CSR情報 前ページでご入力頂いたCSRの情報が表示されます。上段に証明書をお使いになるサーバーのドメイン名(URL)が、下段にはCSRに含まれる組織情報が表示されます。内容に誤りがある場合は「CSRの置換」ボタンを押して正しいCSRと置き換えて下さい。
CSRの内容が正しい場合はページ最下部の「次へ」とクリックして次ページへ進んで下さい。
(9)組織情報

デフォルトで入力されている部分はCSRの内容から転記されておりますのでそのまま変更しないようにして下さい。「仮定した名前」の欄は基本的に空欄のままにしておいて下さい。
デフォルトで入力されている以外の項目については直接ご入力下さい。また、DUNナンバーがお分かりになっているお客様はここでご入力下さい。認証作業がよりスムーズに運ぶようになります。
注: * が付記されている項目は必須入力項目となります。必ずご入力下さい。

従来ご登録頂いている情報がデフォルトで入力されております。変更がある場合はそれぞれ上書きして下さい。
注:正式名称の欄は変更できません。


※の部分はデフォルトで入力される項目ですので内容を変更しないようにして下さい
その他情報を入力し終えたら「次へ」とクリックして次ページへ進んで下さい
(10)組織情報・連絡先情報
(ご担当者様の登録)


※本項目は全て半角ローマ字で
ご入力下さい。

上から統括責任者、技術責任者、支払担当者の順でそれぞれご担当者様をご入力下さい。
※担当者は一人で全て兼任することが可能です。同じご担当者様が兼任する場合には重複する欄はご入力不要です。
※統括責任者の方には最終確認でThawteから電話がかかってきますので、日中連絡の取れる方にして下さい。
※技術担当者、支払担当者の方は証明書を使用する組織外の方でも結構ですが、統括責任者の方だけは証明書を使用する組織内の方でなければいけません。

すでに登録済みの内容が表示されます。変更の必要がある場合には直接入力の上、変更を行ってください。
※統括責任者の方を変更した場合はThawteから確認の電話がかかって参りますので予めご了承下さい
(11)支払情報
VISA・MASTER・AMEX・DISCOVERいずれかのクレジットカードでのみ支払可能です。


各項目の指示に従ってクレジットカード情報を入力してください。
※「CVV」とはセキュリティコード(Security Code)のことです。セキュリティコードを間違えますと決済不能によるエラーが出てしまう場合がありますので、お間違え無いよう、正しくご入力下さい。
セキュリティコードとは?

※社内規定などによりどうしてもクレジットカードでの支払が困難な場合はこちらをご参照下さい。
カード情報を入力し終えたらその下に記載されている決済金額をご確認の上、「次へ」をクリックして下さい。
(12)申請内容の最終確認 ここまでご入力頂いてきた申請内容が一覧で表示されます。各項目内擁護確認の上、誤りや変更したい項目がありましたら「編集」ボタンを押してそれぞれ内容編集して下さい。
情報が全て正しければページ下部の「利用規約」をお読みになり、問題が無ければ「この加入者同意書に同意します」のチェックボックスにチェックを入れて下さい。

以上で入力項目は全て完了です。「注文を送信」ボタンを押して申請を確定して下さい。
※「注文を送信」ボタンを押されますと申請が確定され、指定したクレジットカードに課金が発生致します。くれぐれも内容を良くご確認の上、確定して下さい。
※本ページは念の為プリントアウトしておくことを強くお勧め致します。
お疲れ様でした。以上で申請は完了です。「注文を送信」ボタンクリック後、カード決済が正しく完了すると次ページに以下のような確認メッセージと注文番号が表示されます。念の為プリントアウトしておくことを強くお勧め致します。
-- オンライン申請完了後の通知メール --
オンライン申請完了後は、下記のようなオーダーID及び申請コモン名が記載されたメールが届きます。(件名、内容は製品タイプにより若干異なります。)

また、クレジットカード決済完了と同時に下記のようなメールが届きますので、クレジットカード会社からお引き落としがあるまでは大切に保管ください。
-- 申請団体の実在確認 --





DUNS情報が確認できる場合 → コールバック認証へ進みます。
DUNS情報が確認できない場合 → Thatwe社より必要書類の提出依頼がメールで届きます。各申請団体によって必要書類が異なり、ご提出いただく必要書類がメール内に記載されています。メール内に記載の書類をご用意上、FAXをお願いします。書類に関する詳細


再発行の場合は、基本的に申請団体の確認は行いません。
-- コールバック認証 --



更新
ご担当者様(corporate contact)へThawte本社より電話による最終確認があります。
(オーストラリアオフィス在籍の日本人スタッフから電話が参ります。但し何らかの事情で不在の場合は現地人スタッフより英語でかかってきてしまう場合もございます。日本人スタッフ限定をご希望の場合はお手数ですが別途ご連絡下さい。予定調整の上お電話差し上げます。
また、お電話できる時間が限られる場合は別途お時間の指定をお願い致します(但しオーストラリアオフィスが開いている時間帯に限ります)。コールバック可能時間帯は平日朝9時から午後4時までとなっております)


再発行の場合、基本的にコールバック認証は行いません。

※コールバック認証の内容は、申請団体名、登録担当者、及び住所などとなります。申請団体名に相違があった場合や登録担当者様(corporate contact)が申請団体に所属していない場合は証明書の発行には至りませんので予めご了承ください。

※サーバー認証の場合のコールバック認証は、ご担当者様(corporate contact)が万一ご不在の場合でも、電話に出られた方などに上記内容をご確認することが出来れば完了となります。
-- 証明書の発行〜ダウンロード --
コールバック認証完了から1〜2時間以内に証明書が発行されます。

証明書発行後は下記のようなメールが届きます。メール内には証明書がテキスト形式で記載されておりますので、それをコピー&ペーストでメモ帳などのテキストエディタを利用して証明書ファイル化し、サーバーにインストールして下さい。また、証明書はステータスページからいつでもダウンロードできます。



証証明書ダウンロード以降は、お客様側にてサーバーへインストールを行ってください。サーバー再起動後に証明書が有効となります。

SSL EVサーバー証明書は、証明書が2つ発行されます。2つ共サーバーへインストールする必要がありますのでご注意ください。なお、ネットスケープやOperaなどのブラウザで申請コモン名へhttpsにてアクセスした際、セキュリティ警告が表示される場合の原因は、2つ目の中間証明書を正しくインストールされていないケースがほとんどです。万一セキュリティ警告が表示された場合は、今一度正しく中間証明書がインストールされているかご確認ください。

各サーバー別インストール方法(英文):Thawteナレッジベースへ
(サーバーソフト名+EV+installなどのキーワードで検索して下さい)

Copyright(C)MEDIX International Corp All rights reserved.
MEDIX sites : dw-2000 DesignWorks AntiVirus PowerFlare