SSL コードサイニング

米国シマンテック傘下のThawte社では、世界最高水準のSSLやコードサイニングなどの電子証明書をリーズナブルな価格にてご提供しています。
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※作成したCSRが正しいかを確認するには実際に申請ページに貼り付けてみて下さい。
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Thawteについて




お知らせ(Last Update 2016.5.25)

※当サイトにてサポート対応できるのは当サイトよりご申請・取得頂いたオーダーに関してのみです。恐れ入りますが、当サイト以外のThawte本サイトまたは他リセラー経由にて申請・取得されたオーダーについてはご不明な点がある場合はThawteアジア総合窓口まで直接お問合わせ下さい。
(Thawte本サイトまたは他リセラー経由にて取得頂いた証明書でも当サイト記載の価格にて当サイト経由にて更新可能です。その逆もまた可能です)



Certificate Transparency(CT - 証明書の透明性)によるGoogle Chromeで警告が表示されてしまうことについて

Google社がSSL/TLSの信頼性を高めるための新たな技術として提唱、採用される技術、CTによりThawte SSL証明書をご利用のお客様は6月1日以降Google Chromeからお客様のセキュアサイトに接続した際警告が表示される場合がございます。

【CTについての詳細は以下をご参照下さい】
https://www.symantec.com/ja/jp/page.jsp?id=ssl-certificate-transparency


警告の表示を回避するには、お客様の証明書をThawteのホワイトリストに登録する必要がございます。Thawte社では5月20日以降全てのお客様の技術担当者様宛にCTに関する声明とホワイトリスト登録の案内メールをお送りしておりますが、案内の送付に遅延が生じているようで、5月25日時点でまだ多くのお客様に案内が送付できていない状態とのことです
案内メールのサンプル

メール内のリンクをクリックして表示される画面のサンプル


基本的にこの案内メールからホワイトリストへご登録頂くこととなりますが、前述の案内メール送付遅延などにより6月1日以降Chrome上にてエラーが出てしまったお客様は、お手数をおかけして誠に恐縮ですはありますが証明書の再発行申請を行って頂くことでホワイトリストへ自動登録され、警告を回避することができます。ご面倒お掛け致しますが、案内メールによるホワイトリスト登録が間に合わなかったお客様は証明書の再発行を実行くださいますようお願い致します。
※5月25日以降に新規発行・再発行された証明書は全て自動的にホワイトリストに入ります。
→再発行申請はステータスページより行うことができます。



SGC Supercert商品販売終了となりました

シマンテック社のポリシー変更により、ガラケーでのネット利用の減少とSHA2アルゴリズムへの切り替え対応が困難との理由から、SGC Supercert商品の販売が打ち切られました。
従来のお客様にはご迷惑をお掛けし誠に恐縮ですが、本商品の新規取得・更新は一切できなくなりましたので、何卒ご理解下さいますようお願い致します。
※再発行については2015年12月31日まで行うことが可能です。2016年1月1日以降再発行申請もできなくなりますのでご注意ください。



価格が改定となりました

シマンテック社のポリシー変更により、2015年4月14日申請受付分より日本企業及びJPドメイン向けのThawte社全製品大幅に価格改定されることとなりました。
今までご利用頂いてきているお客様には突然の大幅な改定にて誠に恐縮ですが、今後とも何卒ご愛顧くださいます様お願い申し上げます。
※SSL123のみコモンネーム末尾が「.jp」以外のお客様のみ価格変更ありません。

それぞれの製品の具体的な価格についてはこちらをご参照下さい。



ライセンス数フリーとなりました

シマンテック社のポリシー変更により、2015年3月11日申請受付分よりThawteサーバー証明書全種類ライセンス数フリーとなりました。
例えば同じコモンネームで負荷分散の為にサーバーを10台用意している場合、従来ですと基本となる証明書ライセンス+追加ライセンス×9が必要でしたが、今後はサーバー台数が10台でも100台でも基本となる証明書ライセンスのみで、台数無制限にコピーして運用頂けます。

※但し同じサーバーソフトウェア、または互換性のあるサーバーソフトウェア間のみとなります。互換性の無いサーバーソフトウェアで、別々の証明書が必要な場合はその台数分必要となります。



ハッシュアルゴリズムSHA1からSHA2への移行に関して

マイクロソフト社とグーグル社がSHA-1の廃止プランを発表したことにより、Thawteを含むシマンテックグループの電子証明書をお使いのお客様は、証明書の有効期限により以下の通りSHA2への切り替えをお願い致します:

【SSLサーバー証明書】
・有効期限が2015年12月31日を超える証明書
※現在発行済みのSHA1証明書については2016年12月31日まではお使い頂けます。

【コードサイニング証明書】
・有効期限が2015年12月31日を超える証明書
※現在発行済みのSHA1証明書についても2015年12月31日以降お使い頂けません。


今後新規・更新及び再発行申請を行われるお客様で、有効期限が2015年12月31日を超えるお客様は、SHA2でのご申請をお願い致します。
また、現在お使いのSHA1証明書は再発行申請をすることで無償にてSHA2証明書に切り替えることができます。
→再発行申請はステータスページより行うことができます。

SHA1からSHA2への切り替えに関する詳細はシマンテック社のサイトをご参照下さい。

※SHA2証明書用の中間証明書はこちらより取得頂けます。



オンライン申請後は、ステータスの確認をお願いいたします。
ステータスページへの入り方はこちらをご参照下さい。

「証明書が発行されているか否か」、「証明書のダウンロード」などステータスページで行っていただける事項のお問い合わせが増えております。
お手数ですがお問い合わせの前に、一度ステータスページにて進行状況の確認を行って下さいます様お願い致します。

  
※上記リンクのステータスページへログインできない場合は、こちらからお願いします。

クイックスタート!(各種手順をすでにご存知の方)
※記載の価格は
本サイトからリンクしている申請ページ上での価格となります。Thawte本サイトより直接お申し込みされますと商品により下記より10%高額となりますのでご注意下さい。

※Thawte社全製品は発行後30日間以内に限りキャンセル(返品)、全額返金可能です。万が一ご購入後お客様の要求に合わなかった場合でも返品または取り直し可能ですのでご安心下さい(他のリセラー経由でお求め頂いた場合はその限りではありません。予めご了承下さい)。
SSL Certs with EV(標準40bit以上 SSL対応)申請ページへ
概要・申請の仕方について

ウェブサーバ及びブラウザバージョンの組み合わせによって40ビット〜256ビットの幅広い暗号化レベルに対応したEVサーバー証明書。対応ブラウザにてアドレスバーを緑色に、セキュリティステータスバーにあなたの組織名と認証局(Thawte)を切り替え表示し、サイトに訪れたユーザーにウェブサイトの信頼性をより明確に示すことができます。

新規:1年間US$864/更新:1年間US$864/再発行:無料
新規:2年間US$1512/更新:2年間US$1512/再発行:無料
SSL WildCard Certs (標準40bit以上 SSL対応)申請ページへ
概要・申請の仕方について

ウェブサーバ及びブラウザバージョンの組み合わせによって40ビット〜256ビットの幅広い暗号化レベルに対応しつつ、複数のサブドメインに一枚で対応可能なサーバー証明書です。

新規:1年間US$1039/更新:1年間US$1039/再発行:無料
新規:2年間US$1818/更新:2年間US$1818/再発行:無料
SSL Certs (標準40bit以上 SSL対応)申請ページへ
概要・申請の仕方について

ウェブサーバ及びブラウザバージョンの組み合わせによって40ビット〜256ビットの幅広い暗号化レベルに対応。最も普及している128bit暗号化通信対応のサーバー証明書。

【】
新規:1年間US$412/更新:1年間US$412/再発行:無料
新規:2年間US$721/更新:2年間US$721/再発行:無料
新規:3年間US$1031/更新:3年間US$1031/再発行:無料
【コモンネーム末尾が「.jp」のお客様】
SSL 123 Certs (標準40bit以上 SSL対応)申請ページへ
【コモンネーム末尾が「.jp」以外のお客様】
SSL 123 Certs (標準40bit以上 SSL対応)申請ページへ
概要・申請の仕方について

ウェブサーバ及びブラウザバージョンの組み合わせによって40ビット〜256ビットの幅広い暗号化レベルに対応した、ドメイン認証のみで即発行可能なサーバー証明書です(申請団体の認証は行いません)。数分程度で発行可能です。

【コモンネーム末尾が「.jp」のお客様】
新規:1年間US$235/更新:1年間US$235/再発行:無料
新規:2年間US$411/更新:2年間US$411/再発行:無料
新規:3年間US$587/更新:3年間US$587/再発行:無料
【コモンネーム末尾が「.jp」以外のお客様】
新規:1年間US$148/更新:1年間US$148/再発行:無料
新規:2年間US$259/更新:2年間US$259/再発行:無料
新規:3年間US$370/更新:3年間US$370/再発行:無料
コードサイニング認証申請ページへ
概要・申請の仕方について

ActiveXやJavaアプレット、DLL、.cab 等のファイルに対して電子署名を付与するためのコードサイニング証明書。

新規:1年間US$558/更新:1年間US$558/再発行:無料
新規:2年間US$977/更新:2年間US$977/再発行:無料
セキュアシールの取得

セキュアシールを表示することで、貴サイト訪問者に対し、プライバシーの保護・セキュリティ対策が施されたサイトとしての信頼を高め、認証機関であるThawte Consultingの認証を受けたウェブサイトであることを証明いただけます。
※Thawteセキュアサイトシールは18の言語に対応しています。
ステータスの確認
ステータスページへの入り方はこちらをご参照下さい。

オンライン申請後のステータス状況を確認できます。
確認できる内容は主に以下の通りとなります。

書類が受理されているかの確認/入金が完了しているかの確認/キーが発行されているかの確認/INVOICEの取得/証明書の取得  など


※弊社窓口以外から証明書を取得されているお客様は、こちらからステータスページにお入り下さい。


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